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新着情報

■02/20/08 参加生最新コースインターンシップ体験談アップデート

01/24/08 参加生最新コース受講体験談アップデート


■01/21/08  米国貿易実務検定合格率が100%達成!


■11/9/07 HPページリニューアル!


■10/28/07  米国貿易実務検定合格率が90%超


■10/3/07 米国貿易実務検定Jeff先生スタート。

 


Global Standard Certificate (国際標準資格) の重要性。
今日のグローバルな大競争時代において、各企業とも新製品の短期間での開発、生産性の上昇、コストの削減など絶え間なく行うことが重要になってきています。いままで大企業として安定していた組織でさえも生き残りをかけて競争している時代です。続きを読む
なぜGlobal Standard資格が重視されるのか?
いま世界は非常に早い勢いでひとつになってきています。とくにインターネットができて、テレコミュニケーションが発達した結果、世界中の製品が簡単に日本の自宅からインターネットを介して買うことができるようになりました。それ以上のことがビジネス上では起きてきています。続きを読む
なぜ米国マトリックスラーニングか?
本校は外資系 就職を目指す人のためだけのものではありません。 アメリカ留学で本プログラムに参加することによって、学問だけでなく自分の肌で異文化を感じながら、国際人になるとはどういう事かを実体験していただきます。米国のビジネスを学ぶのに、アメリカ人による英語の授業を最重要視しています。続きを読む
就職、再就職、キャリアアップまで見込んだ留学の提案。
日本人が留学をすることがそれ ほど珍しく思わなくなってから、20年以上の歳月が流れています。もはや、語学留学、正規留学をしただけでは、留学後帰国しても就職口がすぐに見つからないのが現状です。将来のことを見込んで多額の資金と時間の投資を行って留学しても、アメリカで英会話を学んだだけ、学位を取ってきただけではどの企業も積極的に採用をしなくなりました。続きを読む
就職に有利な資格とは?
アメリカの大学に通う方は、TOEFLやSAT、GREなどを受験された方がいると思います。日本にいる方で英語に興味がある方は、TOEICは有名です。それ以外では、弁護士、公認会計士、税理士などの資格を思い浮かべる方もいるでしょう。もう少し身近なものでは、秘書検定、宅建などの資格が日本ではなじみがありますよね。これらの資格は年間20万人以上が受験する人気の資格です。続きを読む
企業が求める人材像。
ちょうど7,8年前から日本企業では「これからは個人の仕事能力を重視した採用を積極的に行っていく」という考え方が活発になり、今となっては「年功序列」や「終身雇用」といった日本のカルチャーとも言うべき雇用形態が急激に減少しました。古くからの日本企業の体質改善が進み、時代をリードする企業のほとんどは、その経営方法を欧米式の「能力採用」にシフトさせ、世界に通用する企業へと成長しようとしています。続きを読む
人材に求める日米のスキルの違い。
「アメリカの会社で働きたい!」と言う声をよく耳にします。知り合い、インターネット、フリー雑誌、どこに向いても「アメリカ企業で働くにはどうしたらいいですか?」という声が溢れています。そして、いままで決まって多くの人は「アメリカの企業で働くのは相当難しい」と答えてきましたとか、専門分野の知識が無くてはいけないとか、まるでアメリカ人に近づけない日本人はアメリカ企業では就職できない!という答えが多かったと思います。それでは実際にアメリカ企業で働くにはどのようなスキルが必要なのかと考えると、アメリカ企業で実際に働いている人の現実はそれほど高いレベルでもないようです。続きを読む
英語で仕事できる女性は年収が高い。
仕事で英語を使う人は使わない人より男性で約18%、女性で約40%年収が高い――大阪府立大の鹿野繁樹講師(計量経済学)が約1万4000人分のデータから、こんな結果を明らかにした。これまで大規模な実証分析はほとんどなかったが、英語力による所得格差は思った以上に大きいようだ。このほど日本経済学会で発表した。続きを読む
女性労働の波が来る前に国際資格取得。
 多くの日本企業では女性従業員の勤務年数がかさんでくると「お局(おつぼね)」と呼ばれます。お局とは官庁などで業務を行う部署のことです。しかし、実際には長い間会社にいたことで、事務の達人になった女性に名付けられる「差別用語」に使われています。日本にはまだまだ男尊女卑が日本文化に根付いています。今現在でも職場で居場所を無くしてしまっている多くの女性がその差別に耐えながら仕事をしています。女性はそんなに会社にとって不都合なのでしょうか?なぜお局とまで呼ばれて、皆から後ろ指を指されなければいけないのでしょうか?続きを読む